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パレアナ・クラブ

旧「ちんぴら犬リューの更生★無理かも★日記」

リューが、一番のはずなのに 

 

毎日、私が仕事から帰ってドアを開け家に入ると、直ぐウーパールーパーのひじきの様子を見て、餌をあげる。

しばらく、水槽の中を覗いていると、リューはいつも、後ろで変な顔をして、じっと伏せている。


なんで、水槽の中を覗いているのか、判っているだろうか。

ただ、今まではリューが全ての中心だったのが、自分以外に感心を引いている者がいるというのを、何となく面白くなく、または何か変だと思っている雰囲気は伝わってくる。


今日もひじきにキャットをやり、ちゃんと食べられるか見ていると、やけにリューが大人しい。


そのうち…


サラママが
「リューちゃん、どうしたの、気持ち悪くなったの?」といった途端、

グワー、グォーと胃液をはき出した。

ウーパールーパーの餌であるナマズの餌の臭いが、リューにとって美味しそうな、そそられる臭いの様だ。

ひじきに餌をやっているのを見て、自分も食べたくて、胃が刺激されてしまった。


category: リュー

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リュー、置き去りにされる 

 

この間、公園に行ったとき、置き去りトレーニングをしてみた。
これがトレーニングといえるのかどうか判らないが、気持ち的にはトレーニングのつもり。
トレーニングというよりは、実験かな。

リューを野鳥の観察場所に繋ぎ、マッテテネ(普段、長いこと留守番状態で待たせるときに言う)といって離れ、木陰の姿が見えなくなるところまで行ってしばし待つ。

リューが、お散歩に出られるようになった頃、5ヶ月ぐらいの時にやったことがあるのだが、周りに人家がなくても、コレはマズイと思うほどの声をあげて「置いていかないで」と啼いた。
2度ほど、やったと思うけど、リューの様子が、かえってトレーニングとしては逆効果なのではないかと思わせるので、それ以来やっていなかった。

前にやったときは、「置いていかれたら困る」とか私に対する「執着心」が生まれるかと思ったのだが、今回は「冷静に信じて待つ」ことができるか?

結果は、意外なことに待つことができた。まあ時間としては1分ほどだけ。泣き叫ぶ前に戻るつもりだったから。
失敗させないことが大事と言うしね。

category: トレーニング

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「食べ物を守る犬のトレーニング 

 

また、「動物検察」を見ていると、

虐待されて、蹴られたのか前歯を折られ、後ろ足を骨折した7ヶ月ほどの犬が保護された。
後ろ足は、既に曲がった状態でくっつき始めており、手術するには遅すぎていた。

保護された犬達は、虐待されているにもかかわらず、性格の良い、いい犬が多いのが不思議だ。

その犬も普段はよい子なのだが、食べ物を貰うとそれを守る様子が見られ、近づく人に唸る。
また、男の人が苦手なようであり、近づくと唸ったり攻撃するような態度を見せる。

保護施設では、病気などの体のケアと共に、里親に預ける前にそういった悪い癖も選任のトレーニングコーチによって矯正される。

その方法は、

食べ物を守ろうとするので、リードに繋いだ犬に、ブタ耳を与える。
喜んで囓っている犬に近づこうとすると唸る。
トレーナーは黙って、おやつを放り投げてやり、無言で引き下がる。
それを根気よく繰り返し、「人が近づいてくるとイイコとがある。」と学習させる。

同じように、男の人に黙っておやつを投げてもらい、静かに離れることを繰り返す。
おやつを投げるとき、男の人はかがまないように注意されていた。

おやつをあげることで、人や男の人が近づくといいことがあると学習させる。

うわー、陽性強化トレーニングのお手本のようだ。
実践を垣間見ることが出来て面白かった。

category: トレーニング

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晴れ間にお散歩 

 

土曜日、朝から良いお天気。
千里中央公園まで、お散歩に行ってきました。
今日は、自転車じゃなくて、歩いて行きましょう。

最初の内は、突進!
注意しないと、引っ張るけど、なんとかぼちぼちリードを張らない状態で歩けたかな。

公園の小山のてっぺんに座っていると、スプリンガーくんがやってきた。
右手の上に、ジャーキーをのせて、飼い主さんが一寸離れた所に座り新聞を読んでいる間、マテをしていた。
う~ん、長いマテだ。リューは、おやつを貰っているの厳しくチェック。






その間、リューは撮影会。
良いお天気の元、クローバーの絨毯のロケーションは良いんじゃない!

ちょっと、その舌引っ込めてくれる?


category: リュー

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ASPCA「動物警察」 

 

アニマルプラネットで「動物警察」という番組をやっている。
アメリカには、古くからASPCAという動物保護団体があり、犬や猫を始め、色々な動物の保護活動をしている。
ASPCAについては、大した知識もないのでここで説明することはできないので興味ある方はお調べいただきたい。

ASPCAには動物虐待を監視する「動物警察」があるのだ。
テレビ番組でちょっと見ただけなので、正式名称も判らないし、実際どの程度の権限があるのかも判らない。

しかし、市民からの通報があると、素早く捜査員が、
-その捜査員は警官と同じように制服を着用しておりバッチも付けている。-
駆けつけ、飼い主に警告したり、改善が見られない場合は逮捕することもある。
その活動の元、虐待や飼育放棄されていた、犬、猫は保護され、新しい里親を見つけることとなる。

ある日の放送は、屋上で飼われているロッド・ワイラーの保護。
気温35度、屋上の温度は39度になっている炎天下の中、、もう既に1匹は数日前に死んで、ウジまでわいている。
他には1匹の雄、3匹の雌が放し飼いにされている。
捜査官達は裁判所で、家の中に入る許可を取り、屋上の中に入り、残った犬達を保護しようとするのだが、ロッドワイラー達はなかなか素直には捕まらない。
それでも捜査官は、威嚇し、攻撃を仕掛けてくる犬を保護し病院に連れて行った。雄の体温は40度もあり危ない状態であったが、ASPCAの医師達の治療により何とか助かった。

アメリカでは、純血種が欲しい人は、ブリーダーから、そうでない人は保護団体から犬を手に入れるというのが普通らしい。
日本より、何倍も犬や猫が生きる環境が整っているし、保護団体も充実した活動をしているようだ。

それなのに、動物警察が必要なほど、動物を虐待する事実があるのだ。

日本から見れば恵まれた、動物を囲む文化が進んだ国であっても、人間は犬や猫を虐待し、悲惨な飼育環境を強いている人がいる。

以前、犬を外国から買おうとしていたとき、アメリカやイギリスからは犬を買うことが出来なかった。
今の日本では良心的なブリーダーさんはなかなか犬を譲ってくれないのだ。
日本も保護団体がももっと強力な活動ができる力が持てたらいいと思うし、法律でも規制していかなくてはならないとも思う。

しかし、環境がいくら整おうと、人間は弱い動物や、はたまた人間自身に対して虐待、虐めを行う。
腹立たしくも哀しい。




           扇風機の風をお腹に受けて寝ているリュー

category: つれずれに

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ヤッパリ、フード? 

 

今月の初め、リューの耳あかが長いことひどくて、病院で検査をしてもらったことなどを書いた。
4日に聞きに行ったところ、結果は特に細菌感染もしておらず、予防薬で対処することなった。
その後、耳掃除をしてはいけないという指示を守り、
(この指示を守るのは楽ちんなので、ちゃんと従いました。)
11日のシャンプーの成績表には、
「耳  大変汚れていました。」と書かれてしまったのだが、一週間全く耳掃除をしていなかったのではしかたがない。

先生とのお話もあり、また実際去年末頃にフードを替えてから急に酷くなったことを考えれば、フードが合わないことが原因ではないかというのが一番疑わしい。

それで、その前、5月末から、フードを替えてみたのである。
私はフードの係であるサラママ(私の母)に、一種類だけに切り替えるよう指示していたのだが、
実際は、サラママが以前のフードの残りが勿体ないと思い、2種類のフードをブレンドしていたのだ。
しかし、、11日の診察時、診察室の中での先生と私の会話を聞き、慌ててその後一種類のフードにしたのである。

シャンプー以後、一度も耳掃除をしたことがない。リューも痒がらないし、それよりなによりも、
耳あかがない、綺麗な耳なのである。

綺麗だと耳掃除を忘れ、点耳薬を入れるのも忘れる。
それでも、耳あかがでず、綺麗な耳の状態が続いている。

余りの変化に驚いているのだが今のところ、やはりフードが原因だったかと思うところである。
ご心配くださった皆様、ありがとうございました。

しかし、うっかりと大量に買ったドッグフード、6㎏以上の大袋が1袋と、ブレンドして一食に分包したものが沢山あまってしまった。
捨てるのはもったいないので、犬のボランティア団体に寄贈しようか。

category: 未分類

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十分な水の量を飲んでますか? 

 

ワンコの水を摂取する量がたりなくて、オシッコが濃くなり、体調が悪くなるということを、ワンコの先輩のブログで読んだ。

前に、大学の通信教育で生物をとり、何十年ぶりに高校の生物をもう一度勉強した。
その時、特に生物、人間における水の働きについて学習したのだが、細胞レベルから水、H2Oの役割の大きさに改めて驚異した。

また弟が尿管結石で、医師に何故なるのかと尋ねたら、「体質です」との返事を受け、さらにどう対処したらいいかという問に対しては、「水を一日2リットル飲みなさい」という答えだった。

人間のみならず、犬にも水を飲むと言うことは、体にとって重要なことであるが、言うまでもないが、自分の犬の場合、どの位の量の水を毎日飲んでいるが、きちんと把握しているかと言われると心許ない。

リューの場合、オシッコの量ということで量れば、家の中でペットシーツに一日にする回数は最近減ったとはいえ、4,5回、日によっては6,7回もすることもある。
それに加えて、外の散歩ではマーキングも含めれば数知れない。(マーキングをさせてはいけないのは重々承知しています。)

水の量からいえば、これは日によって違うので、一概に言えないのだが、300CCから、興奮したり、長い散歩に行った時は500CC近くだろうか、これはあくまでも推定だが。

ネットで犬に必要な一日の水の量を検索したのだが、定量的に何キロなら、何CCというのは、今のところ見つからなかった。
十分に飲みたいだけ飲める環境にしておくように、という書き方が多かった。

リューの場合、写真の通り、空き瓶を利用して水をストックし容器に常時給水できるような給水器なので一日には十分な水が飲むことが出来る。

先代犬のサラの時は、ケージ等に引っかけておく給水器、飲み口にボール状の金属のタマが入っていて舐めると舐めた分だけ水が出るものを使用していた。

しかし、あのタイプの場合、給水器そのものの出来、また中の玉の加減、給水器そのものの傾きで出る水の量が相当変わる。
下手するといくら舐めても水が出てこないこともあった。
旨く舐めるとタンクに当たる部分にある水がぼこぼこと減っているのが判る。
しかし、いくら旨く飲めているからと言って、ボール状の容器に入った水を飲むのと、舐めることによって飲める水の量が同じだったか、今考えると定かではない。
後年、クッシング症候群になったときは、舐めるタイプの給水器でも相当量の水を摂取していたのは確かなのだが。
我がワンが、十分な水の量を摂取出来ているか、改めて観察してみたい。

category: 健康

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モッテコイ 

 

家の中で、ロープのオモチャを投げて、モッテコイをして遊ぶ。
本当は私の脇にスワレをさせて、投げるのだけど、

勝手に、先に出て投げるのを待っている。


投げるタイミングを自分で計っている。
タイミングを外すと、ロープが飛んでくると思っているリューは、勝手にジャンプしたりするので笑える。



モッテコイなのに、持ってこないで、これ見よがしに囓って私を自分の遊びに誘う。

category: リュー

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ブルーローン&タン 

 


今日はリューのシャンプー。
暑そうだったので、スッキリしました。
特に夏バージョンということはないのだけれど、背中部分はバリでとーっても短いし、お顔も、お腹の毛もすっきり。

耳のリボン、「どうせすぐ取るから、つけなくても良いですよ」って言ったのに、忘れてつけてくれました。微妙に可愛いですか?

最近、リューの耳の毛の色、ちょっと薄くなりグレーになってきたような気が。
リューは、ブルーローン&タンという割りには、ブラックアンドホワイト&タンじゃないかと思うくらい白と黒のコントラストが強い。

あっ、ブルーローンというのは、私としては一番インギーらしい色だと思うカラーです。
ブルーというのは、青ではなくて、グレーね。
グレーと黒と白が混じっているのがブルーローン。
それに、茶のタンが入っているのが、ブルーローン&タン。
最近、その黒がグレーになってきているところがあるので、やっぱりブルーローン&タン?

category: リュー

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そろそろ、暑さが応えてきたみたい 

 

いよいよ大阪も暑い日が続くようになった。
と言ったって、去年の今頃に比べれば、まだまだ序の口。

それなのに、家のリュー君、もう食欲がなくなりました。
秋口から冬にかけて、お腹が空いてワンワンご飯の催促をしたくらいなのに、
最近は、フードを前にしても、食べたそうでもない。
食べている途中に、ふらふらとオシッコなどしに行く。

弟が朝、散歩に連れて行っても、1キロほどで、道に座り込み、「もう歩けません」とアピールするらしい。

暑いのが全く苦手なリュー。

弟は、毎朝、散歩の後、ブラッシングするのも大変なので、
「サマー・カットにすれば?」と言ってます。

私は柔らかい絹の様なリューの毛並みが好きなので、カットは避けたい。

去年も暑い間、母とリューのために、殆ど一日中エアコンをつけていた。

今年は、それに、ひじき(ウーパールーパー)が加わって、
三人で仲良くエアコンの効いた部屋で過ごしてください。

category: 健康

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歯磨き 

 

リューの歯磨きをどうしたものかと思っていた。

歯ブラシは、楽しい遊びなので囓って、旨く磨くことが出ない。
無理に動かすと、歯茎にささって出血したりする。
大変な割には、磨きたい所が磨けない。

ガーゼを指に巻き、歯を磨いてみた。

・・・ ガーゼ ・・・

リューの好きなこと → タオルをビリビリ引き裂くこと

ガーゼを口に入れて、大人しく磨かせるわけがなかった。
噛んで、引っ張って、磨くことが出来ない。
ついでにガーゼをまいている指まで噛まれる。
もちろんリューはガーゼを噛もうとしているだけで、指を噛む気なんてないのだが。
ガーゼのあたった所は、汚れが落ちているようで、ガーゼが汚れている。

歯ブラシを噛んだり、ガーゼを噛まないように歯磨きトレーニングすればよいのだが、当面、歯垢を取るという目的が効果的に果たせない。

ペットショップに行くと様々な歯磨き用品が売られていた。

不織布製の指サックのような形状をしていて、逸れに指を入れ歯を磨くもの。
ビニール製でやはり指を入れて使うのだが、指先にあたるところが、歯ブラシのようになっているもの。
人の歯ブラシと同じ様な形で歯磨き剤とペアになっているもの等。

どれにしてもリューが囓ってしまっては、効果が上がらない。

ということで、復活した。

なんだあ~って?

リューも小さい頃から、ロープのオモチャを持っていたのだが、囓って食べてしまって
うんちが・・・ということがあったので、ずっと与えずにいた。
うんちに出てくればよいのだが、胃や腸に詰まったらと心配して(母が)。

今回も房のある方は、やはり囓り取って食べてしまうので、房を取らないとダメなんですけどね。

房の付いていない、犬の形にしっかりと編んである方が良かった。

前歯、奥歯を使って良く噛んでいる。
特に夕食の後は私が手でもって、引っ張りっこのようにして、奥の方まで良く磨けるようにしている。

もう大変なお気に入りで、昼間持ち歩いている。
(オモチャは人間が出し入れを管理しなくてはいけないのだが、今のところ昼間も遊んでいます。)

category: 健康

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やっぱりマラセチア 

 

耳の細菌培養の結果を聞きに行ってきました。
結果は、何の細菌も発見できず。

ということで耳あかの原因は、やはりカビ、マラセチア菌のせいであることがこれで確定した。
カビ相手なので、抗生物質は必要ないと言うことが判り、以前使用していて、まだ冷蔵庫に残っている、週、二、三回点耳する予防薬で対処していくことに。

先生にフードが原因ではないかと尋ねた。
やはり、フードが原因と言うことは大いにありうることで、それに含まれているミネラル分、特に塩分が問題なのだそうだ。
フードが原因だと、耳あかだけではなく、口の周り、足の裏、お尻の周りなどの色が茶色になってくるのだそうだ。

リューをよく見てみると、他はそれほど目に付くことはないが、口の周りが茶色、ちょっと赤っぽい茶色に変色していた。

やはり、体に湿疹が出たときから、ナチュラルバランスのプレミアムフードに替えたころから、耳あかが増えだした様な気がする。
フードが悪いと言うよりは、それぞれの犬に合っているかが問題なのであり、これからもどれがリューにあっているか探して行かなくてはならない。

リューの好きなチュチュ(ほんとは寝るときの敷物)

category: 健康

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誰か新聞とってきて~!? 

 

とあるところで、スーパージョークを見つけてきました。
ただ、コピペのコピペなので作出元が判りません(涙)
著作権等の問題もあるかもしれませんので、
ここでは楽しまさせていただくだけにしておきましょうね。

では、

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◆ お手伝い
飼い主: 「誰か新聞とってきて~!?」

Gレトリーバー:「はーい!天気も良いし気分も良いし、新聞運びにはもってこいの日ね!」
Gシェパード:「私におまかせください。で、どこを通ればいいのでしょうか?」
ラブラドールレトリーバー:「ハイったらハイ! 僕!僕!僕にやらせて! いい? いい?ほんと? ウハウハ! もう最高!!」

バセットハウンド:「まだ昨日の新聞をとりに行く途中なんだよ」
ダックス:「と、とどかない...」
ポインター:「新聞はここ! ここなんだってば!!」

セッター:「今、新聞を追い出すからね...」
シーズ-:「ダッコしてポストまで運んでよ」
バーニーズ:「もっと重いものないの?」

ハスキー:「ついでに旅に出たいんですけど...」
ヨーキー:「あらやだ、コートが汚れるじゃないの。ボーダーコリーさん、悪いけど代わりに行ってくださるぅ?」
グレイハウンド:「逃げない奴にゃ興味無いね」

ニューファン:「泳がない奴にゃ興味無いね」
ビーグル:「新聞? 新聞って何? それって食べられる? ごほうびは?他のやつらじゃダメでしょ? やっぱ狩猟犬だよね!え?え? 誰がうるさいって?」
バセンジー:「・・・」

サモエド:「・・・」(ニコニコ)
セントバーナード:「あ,食べちゃった...」
ボルゾイ:「余はそのようなくだらぬ用にかかわりを持たぬ」

マスティフ:「俺に指図するたぁいい度胸じゃねえか」
グレートデン:「皆の衆,新聞を取りに行くのじゃ」
Bコリー:「近所の新聞も集めといたよ!」


 「いや」


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リューだったら

イングリッシュ・コッカー・スパニエル:
「ワーイワーイ、ビューン。あっ、お隣のお姉ちゃんだ!シッポフリフリ、なでて、なでて♪ ……?、何しに来たんだっけ?」


category: 犬話

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